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2007年10月 9日 (火)

第4回

第4回
誰が坊主か!

来週も放送します。
今回の絵本は↓

1000の風・1000のチェロ 1000の風・1000のチェロ

著者:いせ ひでこ
販売元:偕成社
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コメント

 お久しぶりです。テンテコ丸でございます。
 四回目のラジオ、聞かせていただきました。段々場慣れされていっていますね。
 とてもお上手でした。ただ、声を使い分ける際、キャラブレを起こしている部分がありました。今回は老人の声がそうでしたね。うやうや次郎さんは元々声が低音ですから、それ以上の低音は維持することが難しいのだと思います。地声を老人に合わせて、他の登場人物の声質を上げて見るなど工夫しては如何でしょうか?

 エンディングの中の演劇論、賛成します。演劇などの表現系は決して一人で生み出すことは出来ません。多くの人に支えられて表現系の制作物は生み出されます。そして、制作物は受け手が理解して始めて価値が生まれるのです。
 うやうや次郎さんのラジオは、受け手(僕)にはその意図がよく伝わってきます。しかし、それが僕以外の受け手に伝わるとは限らないことをどうか忘れないでください。仕事をしながら夢を追い掛けることは大変な苦労があると思いますが、どうかより多くの受け手に想いを伝えられる役者になれるよう精進下さいませ。
 長文ですみません。それでは本日はこの辺りで失礼させて頂きます。

投稿: テンテコ丸 | 2007年10月14日 (日) 10時08分

感想ありがとうございます。
場慣れというか、「いろいろ工夫してやってみよう」という意気込みが一番現れた回だと思います。
ご指摘の点は僕も留意して朗読してみたつもりでしたが、やはり練習不足とそもそもの未熟さがたたったようです。精進していきます。

投稿: うやうや次郎@管理人 | 2007年10月17日 (水) 01時12分

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