表現者を考える
お久しぶりです。うやうや次郎です。
最近、自分の中での「表現」の世界が、児童演劇を大きく離れて、というよりもさらに視野が広がりつつあります。
児童演劇は、ともすると同じ役者の方から、「あれは役者の仕事じゃない」なんて言葉を受けます。最近それに一つの回答を得ました。
僕らは役者じゃないんで、表現者なんです。
表現者だから芝居します。歌も歌います。腕と顔で表現します。フープやお手玉も使います。
表現者なら、舞台に囚われなくてもいいのかも?
そういったもろもろの発表する場がほしい。
ということで、ブログをプチリニューアルします。
「うやうや次郎の児童演劇研究所」の目的はサブタイトルにあった「関係者さんの目に留まれ」という事でした。
今後はもっと自分の「ココロの引き出し」について、ここで書いていければいいな、と思っています。
よろしくお願いします。
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